2019年5月1日、本日から令和がスタートしました。

そんな中で、プロ野球読売巨人の坂本勇人選手が記念すべき
令和プロ野球第1号本塁打を打ちました。

どのようなホームランだったのか、見てみましょう!

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坂本勇人令和第1号ホームラン

2019年5月1日 中日ドラゴンズ×読売ジャイアンツ 東京ドーム

中日の先発ピッチャーは山井でした。
初回に5点を先制した巨人は2回の裏の攻撃
先頭バッターの菅野は見逃し三振。
先頭坂本の打順。
山井の113キロのど真ん中のカーブに変化球を狙っていたかのように
フルスイングし、レフトスタンドへアーチを放ちました!

今季8号となるソロ本塁打で“令和1号”を飾った。「打ったのはカーブ。まさか自分が令和1号を打てるとは思っていなかったので素直のうれしいです」とコメント。

「平成1号」は巨人・原辰徳が平成元年(1989年)の4月8日にヤクルトとの開幕戦で記録。初回に通算250号となる先制2ランを放った。「平成最後の本塁打」は19年4月30日、広島のバティスタが阪神戦の8回に放った3試合連続となる4号3ランだった。

引用:スポニチ

試合は5-1で巨人が勝利し、菅野は令和初の完投勝利となりました。

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ネットの声は?

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まとめ

ヒーローインタビューで自身が令和第1号ホームランを打つのを狙っていたそうですね!
たまたま打てたと言ってましたが、有言実行できることはすごいです!

この調子でペナントレースを引っ張っていくかもですね!

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