2019年6月21日(金)午後6時4分頃、人身事故が発生しました。
人身事故が発生したのは、東京都町田市を通る横浜線「町田駅」構内です。

平日の午後6時4分、ちょうど帰宅ピークを迎える時間帯に起きた人身事故。
多くの人が利用する時間帯であったことから、多くの目撃情報があります。

目撃情報の中には聞くに堪えない衝撃的なものも…。

今回は、6月21日に横浜線「町田駅」で発生した人身事故にについて情報をまとめていきます。

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事件の経緯詳細は?

人身事故が発生したのは、横浜線「町田駅」の構内です。

走行中の電車が、横浜線「町田駅」に侵入したそのとき、人身事故が発生しました。
事故を目撃した人の情報によると、人が線路に飛び込んでいったとのこと。

このことから、今回の人身事故は自殺である可能性が高いと言えます。

人身事故が発生し、現場は一時騒然となりました。

線路に人が飛び込んでいったという今回の人身事故。

人は走行していた電車と接触し、その衝撃で首が飛んだということです。

人身事故は毎日のように、全国各地で起こっています。
ですが、「首が飛んだ」という衝撃的な話はこれまで聞いたことはありません。

その現場を見た人は、一緒のトラウマになるのではないでしょうか。
もし私がその現場に居て目撃していたらトラウマになって電車に乗れないかも…。

飛び込んだ人の体を敷いた車両に乗っていた人は、「ガタガタ」「ゴトゴト」というリアルな感触を感じたんだとか…。

今回の人身事故の影響で、横浜線「東神奈川駅」~「八王子駅」間の上下線で運転を一時見合わせることになりました。

事故当初、午後7時に運行を再開するとのことでした。
が、当初の予定よりも大きく早まり、午後6時32分頃には運行を再開しています。

昨今の人身事故の多発により、対策マニュアルでも作られたのでしょうか?

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被害者情報は?

6月21日(金)に横浜線「町田駅」で発生した人身事故は、駅構内に電車が侵入しようとしたまさにそのとき、線路に人が飛び込んでいったと言います。

被害者の情報についてですが、明らかになっていません。

身元が公表されていないだけでなく、生死も公表されていません。

ですが今回の人身事故の目撃情報によると、「首が飛んでいた」とのこと。

首が飛んでいたのであれば、間違いなく生きていないでしょう。
おそらく、即死だったのではないでしょうか。

昨今、多発している人身事故。
その多くの人身事故で、被害者の情報は公表されていません。

そのため今回の人身事故も、性別、年齢、名前などは公表されないでしょう。

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当時の状況は?

 

事故当時の状況を、Twitterに投稿されたツイートから見ていきます。

人身事故が発生し、すぐに規制線が張られた模様。

被害者を搬送しているときの様子だと言います。
野次馬なのか…、多くの人が駅構内の階段付近に集まっているのが分かります。

人身事故が発生した時間は、午後6時4分頃。
ちょうど帰宅ピーク時だったこともあり、横浜線は大混雑したと言います。

SNSネットの反応は?

人身事故の発生を受け、「勘弁してほしい」「迷惑」という声が多くありました。

ほんとうに、迷惑以外の何者でもないですよね。
なぜよりによって、帰宅ピークの時間帯だったのか。

飛び込み自殺は、もう人身事故ではなく、テロです。

まとめ

6月21日(金)に横浜線「町田駅」で発生した人身事故。

「首が落ちていた」という衝撃的な目撃情報がありましたね。
そんな衝撃的な光景を見てしまったら、一生トラウマになりそう…。

処理をする駅員の方々がほんとうにかわいそう。

多発している人身事故。
飛び込み自殺をすることを決め駅へ向かうのか、そんなつもりはなかったが、突然糸がプツンと切れてしまったのか…、心理が知りたいと思いました。

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