2019年7月1日(月)12時57分頃。
東海道本線「草薙駅」で人身事故が発生しました。

どうやら、走行中の電車と人が接触したらしい…。
「飛び降りた」という目撃情報もありますが、原因はなんだったのでしょう。

今回は、東海道本線「草薙駅」で発生した人身事故について情報をまとめます。

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事件の経緯詳細は?

東海道本線「草薙駅」で発生した人身事故の経緯を詳しくみていくことにします。

人身事故が発生したのは、2019年7月1日(月)。
時間は12時57分、お昼の時間帯でした。

事故現場となった「草薙駅」は、静岡県静岡市清水区にある駅です。
周辺には幼稚園~高校の一貫校、そして短大があります。

今回、走行中の電車と人が接触する人身事故が起きたわけですが、目撃情報によりますと、「飛び込んだ」とのことです。

走行中の電車に自ら飛び込んだとなれば、それは自殺で間違いないでしょう。

今回人身事故が発生した東海道本線「草薙駅」は、快速が停止しない通過駅です。

全国各地で発生している人身事故。
統計を取ってみると、快速や特急が停止しない駅で人身事故が発生する確率が非常に高いことが明らかとなっています。

早いスピードで走行している電車に飛び込んだ方が、確かにすぐ死にそう…。

東海道本線「草薙駅」で発生した人身事故は、走行している電車に人が飛び込んだことにより発生したと言います。
「人が吹っ飛んだ」という情報があることから、激しい事故だったことが分かります。

人身事故が発生したことにより、東海道本線「静岡駅」~「興津駅」間では、電車の一時運行見合わせとなっています。

今回の人身事故により電車が遅れ、多くの人に迷惑をかけることになりました。

運転見込みは、事故発生当時は14時30分頃でした。
実際に運転再開となったのは、14時40分頃と少し遅れてしまったみたいです。

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被害者情報は?

東海道本線「草薙駅」で発生した人身事故。
自殺目的で走行中の電車に飛び込んだ方の情報は分かっていません。

男性なのか女性なのか、どのくらいの年齢の方であったのかも不明。

また、生死も不明となっています。
ですが電車に吹っ飛ばされたとのことなので、おそらく亡くなっているでしょう。

電車に吹っ飛ばされて生きていたら怖い…。

全国各地で発生する人身事故がそうであるように、7月1日(月)本日に発生した人身事故も被害者(といっていいのか…?)情報は明らかにならないと思います。

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当時の状況は? 

7月1日(月)12時57分に発生した人身事故の、当時の状況についてみていきましょう。

高確率でもう生きていないですね。
ブルーシートを体にかけられているので、亡くなっているでしょう。

SNSネットの反応は?

では最後に、SNSネットに寄せられた反応について紹介していきます。

全国的に人身事故は多発しています。

なぜか人身事故は同じ路線で続くケースが多い。
そのため、人身事故に何度も遭遇してしまうというかわいそうな人もいます。

「いつか起きそうとは思ってたけど」というツイートを発見。
確かにホームドアがない快速の通過駅は人身事故が発生しやすいかもですね。

見事、予感的中となってしまいました。

まとめ

7月1日(月)に東海道本線「草薙駅」で人身事故が発生したことについて情報をまとめていきました。

走行中の電車に人が飛び込んでいったという今回の人身事故。
接触した人は飛ばされたとのことですが…。

偶然にもその現場を目撃してしまった人は一生忘れないでしょうね…。

人身事故は、電車が遅れることで迷惑をかけるだけでなく、まったく関係ない人に突然トラウマを与えるというとんでもない行為です。

なんらかの刑を!と思っても死んでしまうとどうにもならないし…。
ほんとうに、この多発する人身事故はいつ終息を見せるのでしょう。

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