7月2日に行われた将棋の『順位戦C級1組 2回戦』の堀口七段 対 藤井何段の対戦で、堀口七段が、対局時間ギリギリに入室し、更に転倒パフォーマンスを行い、午前中に敗退してしまいました。

今回は、この出来事について深掘りしていきます。

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堀口一史座七段のプロフィール

生年月日 1975年2月28日(44歳)
プロ入り年月日 1996年4月1日(21歳)
出身地 東京都
第27回(1999年)新人賞を受賞しています。

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問題の動画画像は?

転倒したのはパフォーマンスで、

『滑り込みセーフ』

という意味合いあるという噂もあります。

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行動の意味は?

将棋は堅苦しいイメージがありますが、将棋の棋士の方々は時々面白いことをしています。

棋士といえば羽生名人であったり堅いイメージがありますが、流行りの雰囲気があったり、パフォーマンスもユーモアがありますね。

対局は2時間にも満たない・通常の対局時間は?

対局時間は、最長20時間以上かかる長丁場もあります。

しかし今回は2時間という短い対局になりました。

その理由としては、堀口一史座七段の体調不良であったため、と噂されています。

ネットの反応は?

・開始5分前なのに堀口七段がまだ来ない!
と思ったら、駆け込みセーーーフ!

・持ち時間、一人6時間の将棋でわすが1時間半で終局というw堀口7段帰っちゃたしw面白い将棋でした。

・藤井七段おめでとうございます
堀口七段お疲れ様でした

・1人で記者質問を受けられる姿はどことなく寂しい雰囲気ですね??
今日は対局以外でハラハラしましたが…

藤井七段順位戦2連勝おめでとうございます??

体調の事もあるんだろうけどお2人で感想戦して欲しかったなぁ?

今回の事件のまとめ・見解

このパフォーマンスのあと、他に誰かわざとマネしてやる人はいないでしょうか。

半分楽しみにしています。

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