2019年7月9日(火)午後6時52分頃。
近鉄大阪線「桔梗が丘駅」にて人身事故が発生しました。

電車と人が接触した人身事故が発生したようで、飛び降り自殺ではないかとのこと。
事故現場を目撃した人の情報によると、線路に靴が落ちていたとのこと…。

今回は、7月9日(火)に発生した人身事故について情報をまとめていきます。

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事件の経緯詳細は?

近鉄大阪線「桔梗が丘駅」で、人身事故が発生しました。
人身事故が発生したのは、7月9日(火)午後6時52分頃でした。

近鉄大阪線を走る電車が「桔梗が丘駅」のホームへ侵入したときに、電車と人とが接触する人身事故が発生したと言います。

(該当車両は大阪難波駅18:00発の近鉄名古屋行き特急アーバンライナー)

飛び込み自殺である可能性が高いとのこと…。

駅のホームで電車と人が接触するという人身事故が発生した場合、飛び込み自殺による人身事故であるケースが非常に多いです。
そのため今回も飛び込み自殺での人身事故ではないかと言われているみたい。

現時点では特に「飛び降りた」というような目撃情報はありません。

しかし、「線路に靴が落ちていた」という目撃情報は多数寄せられています。

線路に靴が落ちている光景って、怖いですよね…。

人身事故が発生し、該当の電車は運行をストップ。
すぐに通報され、大勢のレスキュー隊や救急隊が駆け付けることになりました。

「救急隊が負傷者を運んでいる現場を目撃した」との情報があることから、電車と接触した方は亡くなってはいないのかもしれません。

運ばれた後の生死はちょっと現時点では分かりませんが…。

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被害者情報は?

近鉄大阪線「桔梗が丘駅」で発生した人身事故について。
電車と接触したという方の生死、そして身元は現時点では明らかになっていません。

″現時点で″と紹介しましたが、最近増えている人身事故。
その多くで、電車と接触した方々の情報は公開されていません。

事件性がある人身事故であるなら、報道はされるかと思います。
しかし自殺目的であれば、身元はもう公開されないのでしょう。

ですので今回発生の人身事故も身元については明らかにならないと思われます。

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当時の状況は?

 

7月9日(火)に近鉄大阪線「桔梗が丘駅」にて発生した人身事故。
人身事故発生時刻は、午後6時52分頃でした。

仕事、また学生さんたちの帰宅ラッシュの時間帯に発生した人身事故。
そのため、電車の運行が一時的にストップし多くの人に影響を与えました。

一時運行を見合わせたのは、近鉄大阪線「名張駅」~「青山町駅」間の上下線です。

一般的に帰宅ラッシュと呼ばれる時間帯に発生した人身事故であったため、近鉄大阪線は大変な混雑となるのではないかと思われました。

しかしTwitterで当時の状況を調査してみた結果、「混んでる」などといったツイートを発見することはありませんでした。
主要都市で発生する人身事故のような大混雑は見られなかったのかもしれません。

ですが振替輸送がなかったため、待ちぼうけを食らう人は多かったと思います。

事故発生当時は、午後7時55分頃に運転再開の見込みでした。
見込み通り、午後7時52分には電車の運転を再開したと言います。

しかし運転は再開しましたが、各電車でそれぞれ遅れが発生したとのこと。

SNSネットの反応は?

では最後に、SNSネットの反応をみていきましょう。

まとめ

全国的に毎日のように発生している人身事故。
なぜ自らの命をこのような方法で絶ってしまうのか、本当に心が痛いです。

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