2019年7月10日(水)20時頃。
東京都新宿区早稲田で火事が発生したとの情報が入ってきました。

早稲田と一言で言ってもその範囲は広いです。
「早稲田駅の近く」という声もあれば「早稲田大学の近く」という声も。

今回は7月10日(水)に早稲田で発生した火事について情報をまとめていきます。
火災当時の様子について、被害者情報についてみていきましょう。

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火災現場はどこ?

 

2019年7月10日(水)に東京新宿区早稲田で火災が発生しました。
まずは、火災現場となった場所について詳しく紹介していきます。

火災現場となったのは、「東京都新宿区西早稲田1丁目17番」だと言います。
グーグルマップで見てみると、早稲田駅の近くであることが分かりました。

実際の火災現場を見ていないので分かりませんが、住宅火災ではないでしょうか。

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火災当時の様子は?

 

火災が発生した場所が分かったところで、火災当時の様子についてみていきましょう。

少し離れた位置からになりますが、火事の様子を撮影したものです ↓

火が燃え上がっている様子、黒煙が上がっている様子が分かるかと思います。

火災現場の近くでは、いや~な煙が充満していたと言います。

火災現場の近所に住む住民たちは心配して外に出てきていました。
もし自分のところにまで火が飛び火したらと思うと心配ですよね…。

火災が発生したことが明らかとなり、すぐに119番通報されました。
火災現場にはすぐに複数の緊急車両が到着し、懸命の消化活動が行われたとのこと。

早稲田で発生した火災が発生したのは、20時頃。
現時点ではまだ火が完全に消し止められたという情報は入っていません。

写真で見る限り規模が大きい火災のようなので、まだ消火活動は続いているのかも。

火災が発生し、火災現場周辺には煙が立ち込めたと言います。
警察も出動し、すぐに規制線が張られ、周辺道路は一時通行止めとなりました。

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被害者情報は? 

7月10日(水)に早稲田で発生した火災。
Twitterに投稿された写真を見る限り、火災の規模は大きそうです。

そこで気になるのは、被害者について。

現時点では、早稲田で発生した火災について被害者情報は報道されていません。

住宅火災ではないかと予想されています。
被害者情報が出ていないとのことなので、おそらく避難したのでしょう。

現時点では被害者情報とともに火災の原因も明らかになっていません。

火災が発生したのは、20時頃。

住宅火災であれば、可能性として考えられるのはガスコンロからの発火。
また、たばこの火の不始末です。

これだけの規模の火災であるため、火事の原因が明らかになれば報道されるでしょう。
そのときに被害者についての情報も報道されるのだと思われます。

「この家に住む〇〇さんの行方が分かっておらず…」なんてことがないといいですが。

SNSネットの反応は?

 

では最後に、早稲田で発生した火災についてSNSネットの反応をみていきます。

火災の怖さを今回改めて実感しましたね。

今回発生した火災、Twitterには多くの現場の写真が投稿されていました。
ということは、現場周辺の人が撮影していたということになります。

事件、事故、火災が発生するとなによりもスマホで撮影が優先。
火災も怖いですが、なんでも撮影してしまうその心理も確かに少し怖いです。

まとめ

今回は7月10日(水)に早稲田で発生した火災について情報をまとめました。

火災は、ほんとうに怖いものです。
一瞬にして大切にしていたものがなくなります。

避難することができれば命は助かります。
しかし家や家財道具、大切なものが燃えてなくなるのは本当に辛いこと。

放火というケースもありますが、火災の原因は不注意であることが多いです。
防ぐことができる災害、それが火災です。

火災の怖さを改めて実感し、火の取扱には充分注意するようにしましょう。

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