2019年8月22日(木)。
埼京線「十条駅」にて人身事故が発生しました。

一体、どのような経緯で人身事故が発生したのでしょうか。

Twitterをチェックしてみると、人身事故が発生した現場に偶然居合わせたとみられるユーザーの方々が現地の様子を投稿したツイートを確認することができます。

そこで今回は、8月22日(木)に埼京線「十条駅」にて発生した人身事故について、情報をまとめていきたいと思います。

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埼京線「十条駅」にて起きた人身事故の経緯詳細は?

 

埼京線「十条駅」にて人身事故が発生したのは、8月22日(木)の午前8時47分頃。

埼京線を走行していた電車が「十条駅」に侵入したそのとき、人がホームから侵入してきた電車に向かって飛び込んでいったと言います。

人身事故に該当する電車に偶然乗り合わせてしまったユーザーのツイートを発見。

こちらのユーザーの方は一番前の車両に乗車していたとのことで、「ドンッ」と大きな音がして、電車が急停止したと言います。

この「ドンッ」という音は、飛び込んできた人と電車が衝突したときの音です。

音だけでなく、一番前の車両に乗っていた方は衝突の振動も感じたことでしょう。

こちらのユーザーの方は前を見てなかったそうなので、人身事故が発生したその瞬間を見ることはなかったようですが、中には目撃してしまった方も居るかも…。
人身事故の瞬間を見てしまうって、かなりのトラウマになりそうですよね…。

「ドンッ」という音がしてから急ブレーキがかかったということから、突然ホームから飛び降りてきたということが分かります。
そうなると、もう避けようがありません。

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埼京線「十条駅」にて起きた人身事故の被害者情報は?

 

埼京線「十条駅」で人身事故の被害に遭われた方についてみていきましょう。

走行中の電車に突っ込んでいったとのことなので、間違いなく自殺でしょう。
その場合、″被害者″という言葉を果たして使うべきなのか…。

駅で発生した人身事故ということで、すぐに駅員が駆けつけました。

電車と衝突した人に、すぐにブルーシートがかけられていたと言います。
電車と衝突した人は、果たしてどうなったのか。

人身事故発生現場に偶然居合わせてしまったこちらのユーザーの方は、ブルーシートで覆われ運ばれている人の顔を見てしまったと言います。

こちらのユーザーの方がTwitterに投稿したツイートによると、電車と衝突した人は五体満足で、とりあえず生きているのではとのこと。

正確に被害者の情報については分からず、今後も分かることはないでしょう。

全国各地で発生する人身事故の傾向を見てみると、電車と接触した方のその後について、また身元について明らかになるケースはめったにありません。

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埼京線「十条駅」にて起きた人身事故当時現場の状況は?

 

Twitterには、人身事故発生当時に現場に偶然居合わせたユーザーの方々が現場の状況を写真付きだったりで投稿しています。

では、当時の状況をみていくことにしましょう。

埼京線「十条駅」に入ってすぐのところで人身事故は発生したみたいですね。
人身事故が発生し、鉄道関係者が多く集まっている様子も確認ができます。

人身事故が発生した影響で、埼京線は上り・下り共に運行を停止。また埼京線だけでなく最強川越線「川越駅」~「大宮駅」間でも運行停止となっています。

人身事故発生により振替バスが用意されていますが、混雑したとのこと。

午前8時47分頃に発生した人身事故の影響により運行を停止した路線は、人身事故発生から1時間後の午前9時40分頃に運行再開となりました。

埼京線「十条駅」にて起きた人身事故についてSNSネットの反応は?

では最後に、SNSネットの反応についてまとめていきましょう。

SNSネットには、人身事故が発生したことにより予定していた電車に乗ることができず予定が狂ってしまった方々の悲痛なツイートが多く投稿されていました。

まとめ

8月22日(木)に埼京線「十条駅」にて発生した人身事故について情報をまとめていきました。飛び降り自殺だったとのこと…。

死んでしまったのか、無事だったのかは不明。

もうすぐ、自殺者が多いと言われる夏休み明けの登校日になります。
早いところだと、来週から学校が始まるのではないでしょうか。

人身事故はもはやテロですよね…。
どうかぜひ、関係のない人を巻き込んで死ぬのは辞めて下さい。

死ぬ勇気があるのであれば、なんだってできそうですけどね…。

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