2019年9月12日(木)。
首都高・中央環状線の山手トンネルにて火災が発生しました。

トンネル火災はやばい…。
現在山手トンネルは通行止め。解除までに2~3時間かかるとの情報も。

Twitterをチェックしてみると、火災発生当時に運悪く首都高・中央環状線を利用していたユーザーたちが現地の状況を動画、画像に撮影し投稿しています。

今回は、現場の画像をまとめていきます。

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2019年9月12日首都高・中央環状線の山手トンネルで起きた火災当時の状況は?

9月12日(木)夜19時を回った頃、首都高・中央環状線の山手トンネルにて火災が発生したとの情報が入ってきました。
Twitterには火災当時の状況が投稿されています。

では、火災発生当時の状況をみていきましょう。

Twitterで火災発生当時のツイートを調査してみたのですが、火災発生現場、燃えているところを撮影したユーザーはどうやらいなかったみたいです。

Twitterには、山手トンネルを走行しているときに火災が発生したことを知ったユーザーがトンネル内また外で渋滞している様子を撮影したツイートが多くあります。

トンネル内、しかも車両に乗っていて「逃げて下さい!」と言われても、そう簡単に逃げることなんてできないですよね…。

ラジオで流れる事故のニュースに動揺を隠せなかった人も多かったようです。

火災が発生したことを受け山手トンネルは、外回り(大井JCT→高松間)、内回り(熊野町JCT→大井JCT間)こちらの区間が通行止めとなりました。

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2019年9月12日首都高・中央環状線の山手トンネルで起きた火災の場所は?

9月12日(火)に発生した今回注目している火災の発生場所は、首都高・中央環状線の山手トンネルです。

山手トンネルは、首都高速道路・中央環状線の大井JCT~高松入口間にある道路トンネルのことをいいます。

全長は18,200m。日本一長いトンネルとして知られています。

日本一長いトンネルで発生した火災。
(ちなみに山手トンネルは世界では第2位に長いトンネルなのだとか)
情報が入っていませんが、車両火災で間違いないでしょう。

日本一長いトンネルで車両火災が発生すると一体どうなるのか。
なかなかトンネル内から出ることができません。

山手トンネルでだけは、火災は起きてはいけなかった…。

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2019年9月12日首都高・中央環状線の山手トンネルで起きた火災の出火元と身元情報は?

山手トンネルで発生した火災。
車両火災の場合、整備不良によるものが原因ではないでしょうか。

オイル漏れなどから火災が発生するケースは少なくないようです。

また、このようなツイートも発見しました。

今回注目している山手トンネルで発生した火災についてですが、現時点で被害に遭った方の情報は入ってきていません。

車両火災であると思われますが、火が発生し非難したのでしょうか。

トンネル内で発生した火災ということで、大惨事に繋がりそうではありますが、(過去にトンネルで大火事が発生したことがありました)現時点ではとくにそういった情報は入っていません。

怪我などの被害に遭われた方はおそらく居なかったものと思われます。

2019年9月12日首都高・中央環状線の山手トンネルで起きた火災についてSNSネットの反応は?

では最後に、山手トンネルにて発生した火災について反応をまとめていきます。

首都高・中央環状線にある山手トンネルで発生した火災。
日本で1番長いトンネルで発生した火災なだけあって、注目度が高いようです。

火災に驚く声、心配する声などさまざまな声が投稿されていました。

まとめ

9月12日(木)に首都高・中央環状線の山手トンネルにて発生した火災について今回は気になる情報をまとめていきました。

トンネル火災はやばいということが知られていますが、山手トンネルで発生した火災はほんとうにやばい。火災が発生してもすぐには逃げれない恐怖…。

直接的な被害に遭った方は居なかったようですが、山手トンネルの運行が一時停止となったことにより、多くの人の足を止める事態となってしまいました。

車両火災はほんとうに怖い。
特に今回のようにトンネルで発生したらもう最悪。

火災発生の原因は分かっていませんが、車両火災を防ぐためにできることがあります。それは、車のメンテナンスです。
メンテナンスを行うことで、車両火災が起きる可能性を減らしていきましょう。

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