2019年9月13日(金)。
内房線「姉ケ崎駅」にて人身事故が発生しました。

Twitterには、人身事故発生当時に現場に偶然居合わせたと見られるユーザーの方々が、現地の様子を撮影し画像や動画を投稿しています。

どうやら駅に侵入してきた電車と人が衝突したようですが…。

今回は内房線「姉ケ崎駅」で発生した人身事故について情報をまとめていきます。

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2019年9月13日内房線「姉ケ崎駅」で起きた人身事故の概要は?

9月13日(金)千葉県市原市姉崎にある内房線「姉ケ崎駅」にて人身事故が発生しました。人身事故発生時刻は13時20分頃だったとのこと。

Twitterに投稿されたこちらのツイートに注目してみましょう。

事故現場となったのは、内房線「姉ケ崎駅」の1番乗り場だったとのこと。事故現場となった場所=電車と接触した人が飛び降りた場所となるわけです。

侵入した電車に向かって飛び込んだ人は勢いよく衝突し、そのまま電車の下敷きになったとの情報が入っています。

衝突した1両目の電車のすぐ横にブルーシートが敷かれているのが確認できます。
このブルーシートの下に該当者が居るのだと思われます。

人身事故が発生した影響により、内房線「蘇我駅」から「木更津駅」間が一時運行停止となり多くの人に影響を与えることとなりました。

9月13日(金)の13時20分頃に発生した人身事故。
人身事故発生当初、再開見込みは14時20分頃だったと言います。

しかし、再開見込みを大幅に早めた13時50分頃に運行は再開されたとのことです。

今回再開が早かったのにはこのような理由があったからだったんですね。

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2019年9月13日内房線「姉ケ崎駅」で起きた人身事故の当時の現場の状況は?

人身事故発生当時、偶然、内房線「柿ケ崎駅」を利用していたユーザーも多く、Twitterには人身事故発生当時の現場の状況が投稿されていました。

では、人身事故発生当時の現場の状況をみていきましょう。

人身事故発生当時、現場となった内房線「柿ケ崎駅」には鉄道関係者が多く集まっており、騒然とした雰囲気だったようです。

発生当時、しばらく車両から降りることができなかったという情報もありました。

人身事故が発生した影響は、至る所で出てきます。

通常であれば止まらない場所で電車が止まっていたり、駅の券売機で乗車券を購入することができないなどの事態になったとの情報も明らかになっています。

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2019年9月13日内房線「姉ケ崎駅」で起きた人身事故の身元情報は?

今回注目している内房線「姉ケ崎駅」にて発生した人身事故。
気になるのは走行している電車に向かって飛び込んだ人の身元情報です。

事故発生現場にブルーシートが敷かれてあったことから分かるように、電車と接触した方は亡くなったものと思われます。

身元情報については明らかになっていません。
男性なのか、女性なのか。何歳くらいの人だったのかも不明なんだとか。

全国的に発生している人身事故。その多くで身元情報は明かされていません。
おそらく、今回も同様に身元情報は明かされないものと思われます。

2019年9月13日内房線「姉ケ崎駅」で起きた人身事故についてSNSネットの反応は?

では最後に、内房線「姉ケ崎駅」にて発生した人身事故についてSNSネットの反応をみていきましょう。

Twitterを見てみると、人身事故が発生したことで影響を受けた人たちの悲痛なツイートが多く投稿されていました。

今回は運転が停止した時刻が他の人身事故よりも短くてよかったですね…。1時間や2時間も再開に時間がかかったら利用者としてはたまったもんじゃありません。

また発生時刻がお昼の時間帯だったことも幸いといえば幸いでしょう。
朝の通勤・通学ラッシュ。夕方~夜の帰宅ピークだったら最悪です。

まとめ

9月13日(金)内房線「姉ケ崎駅」にて発生した人身事故について気になる情報をまとめていきました。

駅に侵入してきた電車に向かって飛び込んだとのこと…。
人身事故はなぜこんなにも全国的に連日発生するのでしょうか。

ホームドアをつけるなどの対策をしなければなくならないのか…。
多くの損害を出し続ける鉄道会社が私は心配でなりません。

(遺産放棄して親族は賠償金を払わないケースが多いと聞いたので…)

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