2019年9月17日(火)。
長崎本線「伊賀屋駅」-「佐賀駅」間にて人身事故が発生しました。

走行中の電車に人が飛び込んでいったとのこと。

Twitterには人身事故発生当時に偶然現場に居合わせたユーザーの方々が当時の状況をツイートしています。

そこで今回は、人身事故発生当時の現地の様子をまとめていきます。

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2019年9月17日長崎本線「伊賀屋駅」-「佐賀駅」間で起きた人身事故の概要は?

9月17日(火)長崎本線「伊賀屋駅」-「佐賀駅」の間の線路に人が侵入し、走行していた電車にはねられるという人身事故が発生しました。

人身事故が発生したのは、19時14分頃だと言います。

人身事故が発生した電車に乗っていたユーザーのツイートを発見しました。走行中の電車と人が接触したとき、ものすごい音がしたとのことです。

人身事故が発生し、該当車両はその場で停止となりました。

すぐさま現場には救急車といった緊急車両が到着し、電車と接触した人の救助活動が行われていたとのことです。

今回の人身事故の影響で、長崎本線「鳥栖駅」-「肥前山口駅」間の運行が一時停止となり、多くの人の足をとめてしまう事態となりました。

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2019年9月17日長崎本線「伊賀屋駅」-「佐賀駅」間で起きた人身事故当時の現場の状況は?

Twitterには人身事故発生当時に偶然現場に居合わせたユーザーの方が当時の状況をツイートしている投稿が数多くあります。

当時、現場はどのような状況であったのでしょうか。

まず紹介するのは、人身事故発生直後の該当車両の車内の様子です。

人と接触したときの衝撃でからなのか、車両内は停電してしまったとのことです。

停電した車両内の様子を投稿しているユーザーも居ました。

簡単に車両内の状況を説明すると、「地獄」だったようです。

車両内が停電したということはもちろん空調設備も止まってしまいます。エアコンがつかないことに対して、また閉じこめられているストレスなのか駅員さんにあたってしまう人も居たようで、車両内の空気は最悪だったようです。

人身事故が発生し電車が停止すると自分の時間が削られてしまいます。大切な予定があった人も少なくないでしょう。

ですが、駅員さんにあたるのは絶対にやめてほしい。
なぜなら業務が増えてしまう駅員さんが一番の被害者だと思うから…。

9月17日(火)19時14分頃に発生した人身事故。
運転再開となったのは、同日の21時34分頃だったと言います。

運転再開までに2時間もの時間がかかってしまいました。
なぜこんなにも運転再開に今回時間がかかってしまったのでしょうか。

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2019年9月17日長崎本線「伊賀屋駅」-「佐賀駅」間で起きた人身事故の身元情報は?

9月17日(火)19時14分頃に長崎本線にて発生した人身事故。
走行中の電車に人が飛び込んでいったものとみられています。

間違いなく、自殺目的でしょう。

飛び込んでいった人の身元情報ですが、現時点では明らかになっていません。

駅のホームで発生した人身事故であれば、目撃者が居た可能性もありますが今回駅のホームではなく駅と駅の間の線路とのことで瞬間を目撃した人はいないみたい。

そのため女性なのか男性なのか。年代などはすべて不明です。

他の人身事故発生時と同じように身元情報については明かされないと思われます。

2019年9月17日長崎本線「伊賀屋駅」-「佐賀駅」間で起きた人身事故についてSNSネットの反応は?

では最後に、SNSネットの反応をみていきましょう。

人身事故が発生したことで帰宅できない、スケジュールが狂ってしまった多くのユーザーが悲痛の声をTwitterに投稿していました。

まとめ

9月17日(火)に長崎本線「伊賀屋駅」-「佐賀駅」にて発生した人身事故について今回は情報をまとめていきました。

今回の人身事故は、運転再開までに時間がかかってしまいましたね。

おそらくですが、人身事故発生になれていないため段取りが悪かったのではないかと思います。
慣れたくないですが、不慣れだと対応に時間がかかってしまいますよね。

人身事故が発生しないのが一番なんですが…。
通常業務ではない仕事をしなければならなくなった駅職員の方お疲れさまでした。

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