2019年10月2日(水)。
東京都内を走る山手線にて人身事故が発生しました。

山手線で人身事故が発生したことで、外回り、内回りともに運転に支障が出ています。

多くの人が利用する山手線にて発生した人身事故ということで、目撃情報多数。
Twitterには人身事故発生当時の状況がツイートされていました。

そこで今回は、人身事故発生についての概要、SNSネットの反応をみていきます。

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2019年10月2日山手線新宿駅で起きた人身事故の概要は?

10月2日(水)山手線「新宿駅」にて人身事故が発生しました。
人身事故が発生したのは19時過ぎとのこと。

人身事故の概要についてですが、山手線を走行していた電車が「新宿駅」に到着しようとしたそのとき、駅のホームから線路へと落ちた人と接触したといいます。

人身事故が発生し、鉄道関係者がすぐに警察、救急隊へ連絡しました。山手線「新宿駅」には多くの消防車が到着していたとのことです。

人身事故発生現場となった山手線「新宿駅」のホームでは、鉄道関係者などによりすぐにブルシートがかけられました。

そして遺体回収、現場検証が行われたと言います。

人身事故が発生したことにより、山手線の外回り、内回りにて運転が一時停止に。

また山手線だけでなく、以下の路線でもダイヤが乱れたと言います。

中央・総武線(各停)
中央線(快速)
埼京線
湘南新宿ライン

人身事故発生時刻は午後19時過ぎ。
ちょうど帰宅ラッシュの時間帯で多くの人が帰宅する時間となります。
1件の人身事故発生により、多くの人に影響を与えるということが分かりました。

人身事故発生により運転に影響を与えた山手線、また他の路線が運転を再開したのは20時9分頃のことだったと言います。

1時間程度の運転停止ですんだのは、関係者が頑張ってくれたおかげでしょう。

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2019年10月2日山手線新宿駅で起きた人身事故当時の現場の状況は?

Twitterには人身事故発生当時に偶然現場に居合わせたユーザーの方々が、人身事故発生当時の現場の状況をツイートしています。

では、人身事故発生当時の状況をみていきましょう。

多くの人が利用する山手線「人身事故」。
人身事故発生直後、ブルーシートで囲まれた車両をのぞき込むようにしていた人の姿が多くみられたと言います。

スマホを手に取り撮影している人の姿も多く、Twitterには亡くなったとみられる方の足らしきものが映っている画像も投稿されていました。

(ぞっとしたので今回こちらでは載せません)

人身事故の該当車両に乗っていたユーザーの投稿ですが、一時車両に缶詰め状態となり、2号車3号車から順番に下りる措置が取られたとのことです。

また人身事故発生当時、山手線が運転停止となったため各駅で大混雑が発生しました。

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2019年10月2日山手線新宿駅で起きた人身事故の身元情報は?

人身事故が発生したとのことで、どのような人が飛び降りたのか気になるところ。

今回注目している人身事故は帰宅ラッシュの時間帯に多くの人が利用する山手線「新宿駅」にて発生しました。
そのため、多くの目撃情報がTwitterに投稿されています。

該当する電車の下に、視覚障害者が使う杖のようなものがあったと言います。

スカートを履いていたようで、女子高生ではないかという情報を入手しました。

死力が弱い人が誤って転落したのではないかという情報も出てきています。
もしそうだったとしたらかわいそうすぎる…。

2019年10月2日山手線新宿駅で起きた人身事故についてSNSネットの反応は?

山手線「新宿駅」にて発生した人身事故について情報をまとめていきます。

人身事故が発生したことで予定していた電車に乗ることができず、悲痛の声をツイートしている方々が多く居ました。

また、今回注目している人身事故の被害に遭った方が視覚障害者の可能性が高いという情報が出回ると、多くの人が「ホームドアを設置しろ!」とツイートしていました。

今回が自殺目的だったのか、事故だったのかその事実は分かりません。

ですがホームドアを設置することで防ぐことができる命もあるのではないでしょうか。

まとめ

10月2日(水)に山手線にて発生した人身事故について情報をまとめていきました。

山手線「新宿駅」という都内でもトップクラスの利用者を誇る駅にて、平日の帰宅ラッシュ時に発生とのことで目撃情報が多くありましたね。

今回は事故の可能性が高いとのこと。
事故が発生しないため、ホームドアの設置をぜひ検討してもらいたいと思います。

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