2019年10月9日(水)。
東京・葛飾区青戸二丁目の環状七号線の「青砥橋」の上で大規模な事故が発生。
なんとクレーンのような大きな重機が倒れているとのこと。

一体なぜこのような事故が発生してしまったのでしょうか。

今回は環状七号線にて発生した事故について情報をまとめていきたいと思います。

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2019年10月9日青砥橋でクレーンが横転した事故の概要は?

10月9日(水)に環状七号線にて大規模な事故が発生しました。
ではまずは、事故の概要について紹介していきたいと思います。

事故が発生したのは、10月9日(水)の午後6時半頃だったと言います。

環状七号線の「青砥橋」にて護岸工事を行っていたクレーンのような大きな重機が、「青砥橋」の上に倒れてきたと言うのです。

Twitterには、事故発生当時の状況がツイートされています。

Twitterを調査してみると、クレーンのような重機が倒れてきて、プリウスのリアに突きを食らわせたというじゃありませんか…。

運悪く、クレーンのような重機が倒れてきたときにその場に居たのでしょう…。
ちなみに乗用車(プリウス)だけでなく、オートバイも巻き込まれたと言います。

当時、環状七号線「青砥橋」に居た人はクレーンのような重機が倒れてきた瞬間「地震みたいな揺れがした」と言っていたのだとか。

すごい揺れ、地響きだったことでしょう…。

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2019年10月9日青砥橋でクレーンが横転した事故当時の状況と通行止めの影響は?

Twitterには、事故発生当時に偶然現場付近に居合わせたユーザーの方々が撮影した事故発生現場の動画や画像が投稿されていました。

では、当時の状況をみていくことにしましょう。

Twitterに投稿された画像をここでは紹介していきます。

環状七号線「青砥橋」にクレーンのような重機が倒れてしまい、その影響で車での通行が一切できないようになってしまっているのを確認することができました。

こちらに投稿された画像だと、重機の様子が分かりやすいと思います。

事故が発生したのは午後6時犯頃。
20時を過ぎた現在もクレーンのような重機は「青砥橋」に倒れたままです。

もうあたりは暗くなっているので、撤去作業は明日になるのではと予想。これは、撤去するのに絶対に時間がかかりますよね…。

午後20時前の様子はこちら。
多くの緊急車両が事故現場に集まって様子を確認することができます。

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2019年10月9日青砥橋でクレーンが横転した事故によるケガ人情報は?

今回注目している環状七号線「青砥橋」にて発生した事故。

クレーンのような重機が「青砥橋」にかかったとき、乗用車とオートバイが運悪く下敷きになってしまったと言います。

あんな大きな重機の下敷きになったなんて…。
乗用車、オートバイに乗っていた人の被害状況が気になります。

今回注目している事故について、怪我人の状況を調査してみました。

すると今回の事故で、1人が怪我をしたということが分かりました。
ですが、怪我の程度は現時点では不明となっています。

もしかすると、怪我をしたのはオートバイに乗っていた人かも…。
オートバイに乗っていてあんな大きな重機が上から落ちてきて下敷きになったのであれば、かなりの被害になっているのではと考えられます。

怪我の容態と同様、身元についても現時点では明らかになっていません。

2019年10月9日青砥橋でクレーンが横転した事故についてSNSネットの反応は?

では最後に、環状七号線「青砥橋」にて発生した事故についてSNSネットの反応についてまとめていきたいと思います。

クレーンのような大きな重機が橋に倒れており通行止めてって…。

びっくりしますよね。
Twitterには驚いたようなツイートをしている方が多く居ました。

まとめ

10月9日(水)に発生した環状七号線「青砥橋」にてクレーンが倒れるという事故について今回は気になる情報をまとめていきました。

大きな重機が橋を分裂するように倒れており、撤去作業に時間がかかりそう。
橋を渡れないということは、多くの人の生活に影響を与えますよね。

一刻もはやくクレーンのような重機の撤去を行ってほしいと思います。

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