2019年10月23日(水)
東海道本線「熱海駅」にて人身事故が発生しました。

Twitterには人身事故発生当時、偶然現場に居合わせたユーザーの方々が当時の状況をツイートしています。
中には「先頭車両にブルーシートが掛かってる…」というリアルな投稿も…。

そこで今回は、東海道本線「熱海駅」にて発生した人身事故について、事故の概要についてとSNSネットの反応について情報をまとめていきたいと思います。

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2019年10月23日東海道本線「熱海駅」で起きた人身事故の概要は?

10月23日(水)東海道本線「熱海駅」にて人身事故が発生しました。
人身事故が発生した時刻は21時26分頃とのこと。

今回注目する人身事故は、夜遅くの時間帯に発生したみたいです。

では、人身事故の概要をみていきましょう。

今回注目している人身事故は、東海道本線を走行している電車が「熱海駅」に侵入しようとしたまさにそのときに、線路内に侵入してきた人と接触したと言います。

該当車両の1両目だけが「熱海駅」に入り、後ろの2両目、3両目、4両目は「熱海駅」を目の前にして緊急停止してしまったとの情報が入っています。

1両目に乗っていた人は該当する電車から降りることができたそうですが、「熱海駅」に到着できなかった2両目以降の車両の人は降りるまでに時間がかかったみたいです。

今回人身事故が発生したことで、すぐに救急隊と警察が現場に駆けつけました。現場にブルーシートが敷かれ、懸命の作業が行われていたと言うことです。

人身事故が発生した時刻は、21時26分頃。

この影響により、東海道線「小田原駅」〜「熱海駅」間が一時運行を停止することとなりました。運転再開となったのは、22時44分頃だったとのこと。

夜のこの時間に1時間以上の運転停止はきつい…。

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2019年10月23日東海道本線「熱海駅」で起きた人身事故当時の現場の状況は?

Twitterには、人身事故発生当時の状況が数多くツイートされています。
では、人身事故発生当時の現場の状況をみていきましょう。

電車と接触した人は電車の1車両目に接触したようで、「先頭車両にブルーシートが掛かってる…」というツイートが投稿されていました。

「規制線が張られていた」という人身事故発生当時のツイートもありました。

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2019年10月23日東海道本線「熱海駅」で起きた人身事故の身元情報は?

10月23日(水)に「熱海駅」にて発生した人身事故。
人身事故が発生したということで、気になるのは電車と接触した人の安否情報と身元についての情報です。

調査してみたところ、安否情報だけでなく、身元についても明らかにはならず…。

今回注目している人身事故は、東海道線を走行していた電車の先頭車両と接触したようで、事故発生後、ブルーシートが敷かれたと言います。

ブルーシートが敷かれた=電車と接触した人は亡くなっている可能性が高い…。

身元情報についてですが、人身事故発生直後駆け付けた警察により身元情報は明らかになっているはずです。

であるにも関わらず、情報は明らかになっていません。

人身事故発生時に身元を公表しないのは、暗黙のルールってやつなのでしょうか。

2019年10月23日東海道本線「熱海駅」で起きた人身事故についてSNSネットの反応は?

では最後に、東海道線「熱海駅」にて発生した人身事故についてSNSネットの反応をまとめていきます。

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東海道線「熱海駅」にて人身事故が発生したことで、悲痛の声が多くツイートされていました。
今回は時間も時間だったため、「帰れない」という事態は非常に困ったことでしょう。

また今回多かったのが、「熱海駅で人身事故が起こるなんて…」というツイートです。
人身事故が発生することがめったにないエリアでの人身事故であったため、多くのユーザーが驚いているようでした。

まとめ

10月23日(水)に東海道線「熱海駅」にて発生した人身事故について今回は気になる情報をまとめていきました。

朝でも昼でも夜でも、いつでも人身事故は迷惑なもの。
ですが夜の場合、他の公共交通機関が使えなかったり、タクシーがなかなか捕まらなかったりするケースが考えられるため、より迷惑です。

「帰れなくなった」とツイートしていた人は無事帰れたのでしょうか。

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