2019年10月30日(水)。
東名高速「吉田IC」付近にて車両火災が発生したとの情報が入っています。

一体なにが起こったのか。

Twitterには、偶然車両火災が発生した現場に居合わせたユーザーが、当時の状況を撮影した画像や動画を投稿していました。

投稿されたツイートをみてみると、勢いよく燃えている様子が確認できました。

そこで今回は、車両火災が発生した当時の状況について、また車両火災についてのSNSネットの反応など気になる情報をまとめていきます。

スポンサーリンク

2019年10月30日東名高速「吉田IC」付近で起きた車両火災の概要は?

10月30日(水)東名高速道路「吉田IC」にて車両火災が発生しました。

燃えた車両は、普通乗用車でした。

今回注目している車両火災の影響で、東名高速道路下り「吉田IC」~「相良牧之原IC」間にて通行止めになる事態となりました。

おそらく車両火災が発生したのは、14時10分頃。

車両火災が発生しすぐに119番通報が行われ、緊急車両が現場に駆けつけました。そして消火活動、現場検証、交通整理が行われた模様。

しばらく東名高速道路の一部区間で通行止めになっていましたが、14時53分頃には通行止めが解除され、通過できるようになったとのことです。

スポンサーリンク

2019年10月30日東名高速「吉田IC」付近で起きた車両火災当時の動画画像は?

今回注目している車両火災について、Twitterを検索してみました。
すると、車両火災発生当時の様子を撮影した動画や画像が多く投稿されています。

では、車両火災発生当時の動画や画像をみていきましょう。

これらはすべてTwitterに投稿された車両火災発生時の様子を撮影した動画です。

このように乗用車から勢いよく炎が出ており、また黒煙も高々と上がっている様子を確認することができました。

2枚目に載せた動画を見てみると、爆発した弾みでなにかが飛び出しています。
かなり激しい車両火災であったことがこれらの動画から分かります。

スポンサーリンク

2019年10月30日東名高速「吉田IC」付近で起きた車両火災のドライバーの身元と安否情報は?

今回注目している東名高速より発生した車両火災。
現時点で、ドライバーの身元については明らかになっていません。

また、安否情報も不明…。

こうした高速道路で車両火災が発生するというケースは少なくありません。
そして多くのケースで火災が発生しすぐに運転していたドライバーは避難し無事だったケースが多いため、今回の火災も無事だったのではと予想します。

Twitterに投稿された車両火災発生現場を見ると、火災が発生した乗用車は、東名高速道路の路肩に停止しています。

このことから、火災が発生しすぐに路肩へ駐車、その後避難したと予想できます。

こうした火災が発生した場合、瞬時の判断能力が肝心となります。

またなぜ今回車両火災が発生したのでしょうか。
こうした車両火災で最も多いケースは、整備不良であると言います。

車の運転、特に高速道路を運転する際は車の点検を行うべきだと言われています。
高速道路を運転する際、かなりのスピードで長距離運転することが多いので、自動車の負担が大きくなってしまうからでしょう。

原因は分かりませんが、オイル漏れだったりした場合、点検をしていれば今回の車両火災は防ぐことができたはずです。

2019年10月30日東名高速「吉田IC」付近で起きた車両火災についてSNSネットの反応は?

では最後に、東名高速道路にて車両火災が発生したことについて、SNSネットの反応をまとめていきたいと思います。

このように多くの人が車両火災が発生したことについて驚いている様子。

交通規制が行われる前に燃えて車両の横を通過し「熱かった」とツイートしている人がいましたが、熱いですよね…。通るの怖い…。

人的被害は出なかったようなので(現時点で情報なし)よかったですが、燃えてしまった車両はもう廃車にするしかありません。

残念でした。

まとめ

10月30日(水)に東名高速道路「吉田IC」付近にて発生した車両火災について今回は気になる情報をまとめていきました。

激しく車が燃えていましたね…。

車の持ち主が不憫ですが、こうした車両火災は持ち主の整備不良で発生するケースがほとんどです。

二度とこうした事態にならないよう、充分過ぎるほど点検するべきですね。
みなさんも気を付けましょう。

スポンサーリンク
おすすめの記事