2019年11月30日(土)
東武東上線「みずほ台駅」にて人身事故が発生したとの情報が入っています。

全国各地で連日発生している人身事故。
今回注目していく人身事故は、一体どのような人身事故だったのでしょうか。

Twitterには人身事故発生当時、偶然現場に居合わせたとみられるユーザーが当時の状況を投稿しているツイートがありました。

では、どのような人身事故が発生したのかみていきましょう。

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2019年11月30日東武東上線「みずほ台駅」で起きた人身事故の概要は?

11月30日(土)東武東上線にて人身事故が発生しました。
人身事故が発生した時刻は、11時29分頃。

今回注目していく人身事故が発生したのは、東武東上線「みずほ台駅」です。

Twitterに投稿されている人身事故発生当時の状況から、人身事故の概要が見えてきました。

今回注目している人身事故は、東武東上線を走行していた電車が「みずほ台駅」に侵入したときに発生したと言います。
自殺目的で走行中の電車に飛び込んでいったとのこと…。

人身事故が発生しすぐに現場には駅職員や警察、救急隊が駆け付けたと言います。
回収作業や現場作業が行われたとのこと。

Twitterに投稿されているこちらの画像は、駅職員がブルーシートを持っていることから回収作業の様子であることが分かります。

ブルーシートということは、電車と接触した方は亡くなったのでしょうか。

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2019年11月30日東武東上線「みずほ台駅」で起きた人身事故当時の現場の状況は?

東武東上線「みずほ台駅」にて人身事故が発生したとのことで、「志木駅」〜「川越市駅」間の上下線が一時運転を見合わせることになりました。

人身事故が発生し、運転が一時停止となった影響で、東武東上線の線路上に停止した車両の姿があちこちで確認されています。

今回注目している人身事故は、東武東上線の「みずほ台駅」にて発生しました。

しかし、東武東上線ではなぜか踏切内で電車が停止するという事態に。この事態を受け周辺の道路も封鎖されたという情報が投稿されています。

踏切で人身事故が発生したのであれば封鎖するのは分かりますが、踏切で人身事故が発生していないのになぜ踏切内で停止したのか…。

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2019年11月30日東武東上線「みずほ台駅」で起きた人身事故の身元情報は?

人身事故が発生したとのことで、気になるのは身元情報についてです。

ということで、東武東上線「みずほ台駅」にて発生した人身事故で電車と接触し亡くなったとみられる人の身元情報を調査してみます。

…、残念ながら今回注目している人身事故では身元情報は明らかにならず。

全国各地で人身事故が発生していますが、そのほとんどが身元情報を明らかにしていません。一体それはなぜなのでしょう。

自殺目的の可能性が高いため、身内に対する配慮あってのことなのでしょうか。

2019年11月30日東武東上線「みずほ台駅」で起きた人身事故についてSNSネットの反応は?

では最後に、東武東上線「みずほ台駅」にて発生した人身事故についてSNSネットの反応を調査していきます。

Twitterに投稿されている目撃情報を調査したところ、「またか」といった声が多く投稿されていました。

実は、東武東上線では11月27日(水)にも人身事故が発生しています。

あまりにも人身事故が多く発生するとのことで、これまでに起こった人身事故の発生件数を調査した方がいました。(おつかれさまです)
すると、2010年1月からなんと300回も人身事故が発生しているとのこと…。

まとめ

11月30日(土)に東武東上線にて発生した人身事故について今回は気になる情報をまとめていきました。

ちょっと人身事故、発生し過ぎですよね…。
もう呪われているとしか思えない。

なぜなにも対策をしないのか、疑問でなりません。

Twitterに投稿されていましたが、ほんとうにこれから東京都内で家を探している方は、東武東上線は選ばない方がいいでしょう。

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