2019年12月2日(月)
東武スカイツリーライン「北越谷駅」~「大袋駅」間にて人身事故が発生。

全国各地で連日発生している人身事故。
今回注目していく人身事故は、一体どのような人身事故だったのでしょうか。

Twitterには人身事故発生当時、偶然現場に居合わせたとみられるユーザーが当時の状況を投稿しているツイートがありました。

では、どのような人身事故が発生したのかみていきましょう。

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2019年12月2日東武スカイツリーライン「北越谷駅」~「大袋駅」間で起きた人身事故の概要は?

12月1日(月)東武スカイツリーラインにて人身事故が発生しました。
人身事故発生時刻は12時30分頃とのこと。

全国的に多発している人身事故。

今回注目していく人身事故は東武スカイツリーライン「北越谷駅」~「大袋駅」間にある踏切にて発生した人身事故であることが分かっています。

Twitterには、人身事故発生当時の目撃情報が多数投稿されています。
その投稿されたツイートを見てみると、気になる投稿がありました。

「北越谷駅」~「大袋駅」間の踏切に、お年寄りが侵入してきたとの目撃情報がTwitterに投稿されていました。

踏切に侵入したお年寄りと走行していた電車が衝突したようです。

東武スカイツリーラインを走行していた電車は、急ブレーキをかけたようですが、間に合わず衝突してしまったとのこと。

「すごい衝撃だった」という目撃情報も投稿されています。

電車と接触したお年寄りは、そのまま電車の下敷きになってしまったみたい。
「電車の5両目に居る!」という叫び声が聞こえたとの情報も投稿されていました。

人身事故が発生し、すぐに救急車といった緊急車両が現場に到着しました。
そして回収作業や現場検証が行われたとのことです。

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東武スカイツリーライン「北越谷駅」~「大袋駅」間で起きた人身事故当時の現場の状況は?

東武スカイツリーライン「北越谷駅」~「大袋駅」間にある踏切にて発生した人身事故により、一部区間で運転を見合わせることになりました。

運転見合わせとなった区間は、「北越谷駅」~「春日部駅」間です。

また、以下の路線でダイヤの乱れが発生したとのこと ↓

東武伊勢崎線
東武日光線
東京メトロ半蔵門線
東京メトロ日比谷線

折り返し運転を行ったり、振替運転を行うなどして対応していたとのこと。

人身事故が発生したのは12時30分頃。
人身事故発生当初は、14時を目安に運転再開するとのことでした。

しかし当初の予定よりも少しはやい13時50分頃に運転再開したとのことです。

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東武スカイツリーライン「北越谷駅」~「大袋駅」間で起きた人身事故の身元情報は?

東武スカイツリーライン「北越谷駅」~「大袋駅」間にて発生した人身事故について今回は注目しています。

人身事故が発生したとのことで、気になるのは身元情報についてです。

今回注目している人身事故では、Twitterに投稿された目撃情報により、お年寄りが踏切を歩いていたところが目撃されています。

自殺目的だったのか、それともボケていたのか…。

生死についてですが、電車と接触し轢かれたとのことなので、亡くなってしまったと考えるのが一般的でしょう。

「バキバキという音がした」との目撃情報も投稿されています。

東武スカイツリーライン「北越谷駅」~「大袋駅」間で起きた人身事故についてSNSネットの反応は?

では最後に、東武スカイツリーラインにて発生した人身事故について、SNSネットではどのような反応であるのかについて調査していきます。

人身事故が発生したことで、予定していた電車に乗ることが出来ずその日のスケジュールが崩れてしまったユーザーが怒りの声を投稿していました。

Twitterに投稿された目撃情報によると、東武スカイツリーラインでは人身事故が多発しており、「またか…」といった声が多く投稿されています。

呪われているのでしょうか。

まとめ

12月2日(月)に東武スカイツリーライン線にて発生した人身事故について、今回は情報をまとめていきました。

亡くなったとみられる方はお年寄りだったようで…。

自殺目的であれば仕方ないですが、もし認知症などを患っておりそれ故の徘徊だったとしたらかわいそうですよね…。

駅のホームにホームドアを設置することができるように、踏切にもなにか対策となるものと設置することはできないものなのか…。

費用面で難しいところがあるのかもしれませんね。

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