2020年1月20日(月)
名鉄名古屋線「矢作橋駅」にて人身事故が発生したとの情報が入ってきました。

一体どのような人身事故が発生したのでしょうか。

Twitterには人身事故発生当時、偶然現場に居合わせたユーザーが、当時の状況をツイートしていました。
「女性が倒れてた」「イヤホンつけた子」といった投稿が…。

では、名鉄名古屋線にて発生した身事故について情報をまとめていきます。

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2020年1月20日(月)名鉄名古屋線「矢作橋駅」で起きた人身事故の概要は?

1月20日(月)名鉄名古屋線にて人身事故が発生しました。
人身事故発生時刻は午前7時21分頃だったと言います。

Twitterには人身事故発生当時の状況が投稿されています。
これらのツイートから、人身事故発生の概要について明らかになりました。

Twitterを調査してみると、踏切にて人身事故は発生した模様。

どうやら今回注目している人身事故は、名鉄名古屋線「矢作橋駅」の近くにある踏切にて発生したようです。
人が線路内に立ち入り、電車と接触してしまったと言います。

線路内に人が立ち入ったと聞くと、多くの人が自殺ではないかと思うでしょう。
しかし、今回の人身事故はどうやら自殺目的ではない様子…。

なぜそう言えるかと言うと、Twitterを調査したときにこのような投稿を発見。

今回注目している人身事故で電車と接触した人は、イヤホンをつけていたという目撃情報が投稿されていたのです。

どれだけの音量で音楽を聞いていたのかは分かりませんが、イヤホンの音が大きく、線路の遮断機の音が聞こえなかったのではないでしょうか。
そのため、自殺目的ではないと思われます。

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2020年1月20日(月)名鉄名古屋線「矢作橋駅」で起きた人身事故当時の現場の状況は?

人身事故が発生したとの119番通報を受け、すぐに救急隊が駆け付けました。目撃情報によると、消防隊、救急車、パトカーも現場に駆け付けたとのこと。

そしてすぐに現場検証等が行われ、その間名鉄名古屋線は遅延になりました。

だいたい20分程度の遅れだったと言います。

一時運転停止ではなく遅延でまだよかったですよね。
多くの人が利用する名鉄名古屋線、それも朝の通勤・通学のピークに運転停止となると、多くの駅で大混雑が発生してしまいます。

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2020年1月20日(月)名鉄名古屋線「矢作橋駅」で起きた人身事故の身元情報は?

今回注目している人身事故は朝の通勤・通学の時間帯だったこともあり、多くの目撃情報がTwitterに投稿されていました。

先ほど、電車と接触した子はイヤホンをつけていたと言う情報をお伝えしました。

目撃情報によるとどうやら、電車と接触したのは女性だったようです。

「女性が倒れてたらしい」といった目撃情報がTwitterに投稿されていたことが明らかになりました。

また「イヤホンつけた子」と言っていましたが、子ということはまだ学生でしょうか。若い子が不注意で事故を起こしてしまったのかもしれません。

生きているか亡くなっているか、生死についても現時点では不明です。
救急車が現場に到着していたということは、人身事故発生当時は息をしていた可能性が高いと言えるのではないでしょうか。

息があり病院へ搬送されたのだとしたら助かってほしいですね。

2020年1月20日(月)名鉄名古屋線「矢作橋駅」で起きた人身事故についてSNSネットの反応は?

では最後に、名鉄名古屋線「矢作橋駅」にて発生した人身事故についてSNSネットではどのような反応であったのか調査しまとめていきます。

Twitterを調査してみると、このように「迷惑」といった声が多く投稿されていました。

自殺目的はもちろん、そうでなくても人身事故は人身事故。
電車のダイヤを乱すことになり、多くの人に影響を与えてしまいます。

駅のホームであればホームドアを設置するなどで対策できますが(といっても実施している駅はごくわずか)、踏切で対策は難しい…。

ですがこういった事故も発生するため、なにか対策があるといいですよね。

まとめ

1月20日(月)に名鉄名古屋線「矢作橋駅」にて発生した人身事故について今回は気になる情報をまとめていきました。

事故だったようですが、大丈夫だったのでしょうか。

イヤホンをつけながら外を出歩くのは大変危険な行為です。
自転車に乗っていてイヤホンを付ける行為は禁止になりましたが、歩行者の場合も早急に禁止という法律をつけるべき。

皆さんはくれぐれも外を出歩くときにイヤホンはつけないようにしましょう。

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