2020年2月14日(金)
福岡県福岡市博多区築港本町にある博多ポートタワーにて火災が発生しました。

Twitterには火災発生当時に偶然現場に居合わせたユーザーが投稿した現地の状況がツイートされています。

現在博多ポートタワーはリニューアル工事中のはず。
そんな中で、一体どのような火災が発生したのでしょうか。

今回は火災発生当時の状況やSNSネットの反応について、気になる情報をまとめていきたいと思います。

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2020年2月14日(金)福岡県福岡市博多区築港本町の博多ポートタワーで起きた火災当時の状況は?

2月14日(金)午後2時10分頃。
福岡県福岡市博多区築港本町にある博多ポートタワーにて火災が発生しました。

Twitterには火災発生現場を撮影した画像や動画が投稿されています。その投稿された画像や動画から火災発生当時の様子を確認することができました。

では、火災発生当時の状況をみていきましょう。

Twitterに投稿された火災発生当時に撮影された画像や動画を見てみると、現在リニューアル工事中の博多ポートタワーには足場がかけられています。

シンボルの赤い塔ではなくなっているんです。

そんな中で、博多ポートタワーからなにやら黒い煙がもわもわと出ている様子を確認することができました。

足場が組まれた博多ポートタワーのサイドにある窓のようなもの(なにかは分かりませんでした)から黒煙が出ているに見えますが…。

Twitterに投稿された目撃情報によると、火災発生現場となった博多ポートタワーの周辺には消防車やパトカーが駆け付けていたと言います。

それと見学者(野次馬)もたくさんいたそうです。

博多ポートタワーで火災が発生した時刻は、午後2時10分頃だったと言います。ちょうどお昼のワイドショーの時間帯ですね。

このようにお昼のワイドショーにて速報として放送されたそうです。

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2020年2月14日(金)福岡県福岡市博多区築港本町博多ポートタワーで起きた火災の場所は?

今回は、博多ポートタワーにて発生した火災について注目しています。

博多ポートタワー
住所:福岡市博多区築港本町14-1
https://goo.gl/maps/pjnrHVXeJ71moCDg6

博多ポートタワーは、市内が一望できる博多港のシンボルです。
無料で展望台まで登ることができるとあって、家族と、友達と、そしてデートで多くの人が訪れる市民の憩いのスポットでした。

2019年6月からリニューアル工事のため休館となっています。
開館予定は2020年春頃を見込んでいたとのことでしたが、今回の火災でもしかしたら開館が伸びるかも…。

被害状況がまだ分かりませんが…。

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2020年2月14日(金)福岡県福岡市博多区築港本町博多ポートタワーで起きた火災の出火元と身元情報は?

 

現在リニューアル工事中につき休館中の博多ポートタワーにて、どうして火災が発生したのでしょうか。

調査してみましたが、現時点で火災が発生した原因は明らかになっていません。

実は、建設工事中の建物ではスプリンクラーなどの消火設備が未整備な上、資材がむき出しの場合が多く、火災のリスクは高いと言います。

火災発生場所でなんらかの火器にて出火したのではないでしょうか。

火災が発生したということで気になるのは、人的被害についてです。

現在リニューアル工事を行っているためお客さんや従業員は居ません。しかし工事をしているのであれば工事現場で働く人は居るはずです。

現時点では逃げ遅れた人が居るなどの情報はありません。
人的被害がなかったことを願います。

2020年2月14日(金)福岡県福岡市博多区築港本町博多ポートタワーで起きた火災についてSNSネットの反応は?

では最後に博多ポートタワーにて発生した火災について、SNSネットではどのような反応であったのか調査しまとめていきたいと思います。

福岡のシンボルである博多ポートタワーにて火災が発生したことで多くの人が驚いていました。

そして心配する声が多く投稿されていたと言います。

まとめ

2月14日(金)に福岡市博多区にある博多ポートタワーにて発生した火災について今回は気になる情報をまとめていきました。

特に被害状況については報道されていません。
そのため被害に遭った人は居なかったものと予想します。

今回の火災発生し、現場には多くの見学者が居たと言います。
火災発生現場は大変危険なので、見に行くことはおすすめしません。

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